2014年10月31日金曜日

3DS「ゼルダの伝説 神々のトライフォース2」のサントラが届きました!


 本日はいつもと趣向が全く違う、任天堂に関する記事をお届けします。


初投稿となるご挨拶の記事にて少し触れているのですが、
本サイトはアップルのみではなく、任天堂といったゲーム関連の話題についても記事を投稿できたらと思い設立しました。
もしお気づきの方が居られましたら嬉しいのですが、
私のプロフィールや本サイトのファビコンおよびWebクリップアイコン、ブログ脇のMiiverseのウィジェット(Wii Uのゼルダ無双より投稿しました)等、
これらには既に任天堂の要素が散りばめられています。
(どれも私が普段から実際に利用しているものであり、
具体的には3DSのMiiや、「どうぶつの森」でのりんごを模したアイコンや家具から画像をお借りしています。)


 以上のように、まだ記事としては任天堂関連の話題について触れていない中、
昨年12月末に発売された3DSのゲームソフトである「ゼルダの伝説 神々のトライフォース2」のサントラが届きました。
そこで今回はゲーム関連の記事の第1弾として、昨日クラブニンテンドーから届いたばかりである本サントラを皆様にご紹介したいと思います。




2014年10月29日水曜日

【12/28 更新】【写真レポート】「iMac Retina 5Kディスプレイモデル」を、実際に触って撮影させて頂きました!


※本投稿に含まれる写真および画面のスクリーンショットは、
それら全てにおいて事前に承諾を得てから撮影しています。
また後者に当たる画面のスクリーンショットについてですが、
これは同iMacから私のiPhone 6 Plusに対し、該当の画像ファイルをAirDrop機能を用いて送ることで、
「私自身がUSBなどの外部メモリを持ち合わせていなかった」且つ「Macのインターネット接続がアップルのサポートサイト以外に提供されていない」という量販店での環境の中、
今回は幸いにも本投稿に掲載する画像として私のMacまで持ち帰ることができました。



 本日とある量販店の某店舗を覗いたところ、運良く5KのiMacが展示されているのを見つけました。
店員さんに対し「ブログに載せる写真を撮りたい」という旨を伝えたところ快く承諾を頂けましたので、
今回は私の見解と共に、「iMac Retina 5Kディスプレイモデル」の実際の写真を交えたフォトレポートをお届けしたいと思います。




2014年10月27日月曜日

【12/5 追記】【第2弾】12月にもSwiftのプログラミング書籍が発売されます!


【2014/11/19 追記開始】
 本投稿で紹介している2冊のSwift本のひとつであり、以前は「詳細 Swift」であった本のタイトルが、現在は「詳解 Swift」へ変更になっています。
それに伴い、以下で登場する変更前の表記を最新の表記へ書き換えました。


このようなタイトルの変更に加え、Amazonでの販売ページから見られる表紙画像も変更になっています。
(Google 画像検索を使うと、今でも変更前の画像が見られます。
ただ、私の記憶では変更前の画像でも「"詳細" Swift」の表記であったと思っているのですが、
何故かGoogleで画像検索を行っても、変更の前と後のどちらでも「"詳解" Swift」の表記の画像しか出てこないのが不思議です・・・)

↑
変更前

変更後
↓

Swiftの日本語ページからも見られますように、
背景の鳥のロゴが、現在ではSwiftのロゴマークでお馴染みであるオレンジ色の鳥を模した形に変更されていますね。


 ちなみに、現在の時点で本書をAmazonから予約すると、変更後の「詳解 Swift」がタイトルになっていますが、
私のようにタイトルの変更前に予約した場合、マイページの注文履歴では依然として「詳細 Swift」の扱いになっていました。

【2014/11/19 追記終了】


 以前お伝えしたSwift本の発売告知記事に続き、
本投稿ではその第2弾をお届けします。
【2014/11/14 更新】
 よろしければ、第3弾も是非どうぞ。


今回お伝えするのは、
SBクリエイティブより12月に発売されます2冊のSwiftプログラミングの書籍です。
【2014/11/30 更新】
出版社のホームページにはまだ情報が掲載されていないようですが、Amazonでは既に予約が開始されています。
「詳解 Swift」について、出版社によるホームページがオープンしています。
ですが、本書の目次といった商品詳細についてはまだ掲載されていないようです。

SBクリエイティブ:詳解 Swift


【12/4 更新】
 「絶対に挫折しない iPhoneアプリ開発「超」入門【Swift & iOS8 完全対応】」についても、出版社によるホームページがオープンしています。
上の「詳解 Swift」に続き、こちらは商品詳細に加え表紙画像についても現段階では掲載されていないようです。
(Amazonには一応掲載されてはいますが・・・)

SBクリエイティブ:絶対に挫折しない iPhoneアプリ開発「超」入門【Swift & iOS8 完全対応】



Amazonによりますと、
左の「詳細 Swift詳解 Swift」が12/10(水)に、右の「絶対に挫折しないiPhoneアプリ開発超入門 Swift+iOS8編」が12/20(土)に、それぞれ発売される模様です。


2014年10月26日日曜日

【10/27 更新】木下誠 著「たのしいSwiftプログラミング」が届きました!


【2014/10/27 更新】
 誤字脱字等の訂正及びiOS 8.1&Xcode 6.1対応に関連する正誤表が、本書の出版元であるビー・エヌ・エヌ新社のページより公開されています。



 3日前のSwift本の投稿に引き続き、
今回は全3冊中の2冊目が届きましたのでご紹介します。



タイトル:たのしいSwiftプログラミング
出版社 :ビー・エヌ・エヌ新社
発売日 :2014/10/24
URL  :http://www.bnn.co.jp/books/7132/




2014年10月25日土曜日

iOS 8のデフォルトの壁紙風スクリーンセーバーを、Macにインストールしてみました!


 皆様は、iOS 8のデフォルトの壁紙をすぐにイメージできますでしょうか?


このように星がキレイで幻想的な風景が、
iOS 8ではデフォルトの壁紙として使われています。



この壁紙ですが、
Mac向けのスクリーンセーバーとして無料で配布しているサイト様を見つけましたので、私も手持ちのMacであるMacBook Pro Late 2013に設定してみました。






2014年10月23日木曜日

【10/25 追記】 布留川英一 著「iPhone/iPadプログラミングバイブル Swift/iOS8/Xcode6対応」が届きました!


【10/25 追記開始】
 本日10/25にAmazonに寄せられたレビューから知ったのですが、
Xcodeの最新版であるバージョン6.1に対応していない記述が存在するそうです。
それらをXcode 6.1に対応させる形で、既に出版社から直々に正誤情報が公開されています。

執筆時の最新版であったXcode 6.0向けに書かれた内容と比較すると、主にSwiftの言語仕様(コンストラクタ)の面から相違する点があるそうです。
【10/25 追記終了】


以前投稿したSwiftのプログラミング書籍の記事に掲載しました、今月下旬に発売になる3冊の書籍についてですが、
本日それらの中の1冊目が届きましたので紹介致します。



タイトル:iPhone/iPadプログラミングバイブル Swift/iOS8/Xcode6対応
出版社 :ソシム株式会社
発売日 :2014/10/23
URL  :http://www.socym.co.jp/book/952



2014年10月21日火曜日

【10/22 補足説明を追加】Mavericksにおいて、swiftとswiftcをコマンド名だけで実行できるようにする方法


 本記事ですが、
私が以前投稿しました「ターミナルを用いてSwiftのプログラムを実行する方法」についての発展的内容となります。


前回の説明にて触れたとおりMavericksでは、
swiftコマンドとswiftcコマンドがシステムに標準ではインストールされていない関係上、これらをターミナルから呼び出す際は非常に長いパスを入力する必要があります。

「/Applications/Xcode.app/Contents/Developer/Toolchains/XcodeDefault.xctoolchain/usr/bin/swift」

「xcrun --sdk macosx10.10 /Applications/Xcode.app/Contents/Developer/Toolchains/XcodeDefault.xctoolchain/usr/bin/swiftc」

今回紹介するテクニックを用いるとYosemite同様、「swift」または「swiftc」とのみ入力するだけでこれらのコマンドを実行することが可能になります。
その際の具体的な挙動としましては、
エンターキーを押してswiftまたはswiftcを実行した瞬間、実際には上で紹介した非常に長いパスでのコマンドにそれぞれ解釈されて実行されることになります。


 これから紹介する方法では、
前者のswiftにて「シンボリックリンク」、後者のswiftcにて「エイリアス」と呼ばれるシステムを用いることで、
今回のようなコマンド入力量の短縮を可能にします。
↑
Before

After
↓